2026年3月31日(月)
年度末ですね。
会社員の時は大抵はこの日は会議&
その後は飲み会というパターンでした。
というのも以前は営業職でしたが、
この日は取引先の多くが決算ということも
あり棚卸や清算作業などで大忙し。
そして私たちのような営業職も、新たな
経費が極力発生しないように仕事を
控えるように指示がでます。
そのため自然と「会議」となるのです(笑)
そして、明日の年度始めに向かうわけです。
そんな3月31日でしが、果樹園主には
とくに関係はないですね。
いつもの日常です。
とはいえ、4月に入ると一寸そら豆の
初めての出荷が開始されます。
農協への共販出荷となるので、規格や
ルールを把握する必要があります。

👆出荷までもう少し日数が必要な
様子です。「JAあしきた」のそら豆出荷は
すでに始まっています。
大型産地である鹿児島県指宿産が
寒波の影響で例年より少ないようで、
今年は早い出荷でも単価が高いようです。

👆JAの指導員さんに圃場に来て頂き
確認です。出荷方法や選別するための
出荷基準について確認します。
出荷用ダンボールも準備しました!!
当園の収穫開始は4月10日頃のようです。
400kg程の出荷を見込んでいます🫛🫛🫛
